家づくり相談会
【制震ダンパー全棟標準採用】2026年3月31日までの期間限定、決算キャンペーン開催中!
「耐震」「制震」2つの機能を持つ地震対策!
【2026年3月31日までの期間限定、決算キャンペーン開催中!】
ワンダーホームでキャンペーン期間中に新築注文住宅をご成約いただいた方に、「耐震」「制震」2つの機能を持つ、Kダンパーをプレゼントいたします!
地震の多い日本だからこそ、大切な家族を守る住まいに妥協はできません。この機会にぜひ、安心と安全をプラスしたワンダーホームの家づくりをご検討ください。
今後の地震リスクについて
日本は、数多くの地震が発生している地震大国。
今、最も懸念される地震の一つに「南海トラフ巨大地震」が挙げられます。
この南海トラフ巨大地震、政府の地震調査委員会は、今後40年以内の発生確率を約90%と発表しています。
地震対策については、家が建ってから「何かしなくては!」と思い立っても、その段階で出来ることは、ほとんどありません。


固めるだけの家づくりにおける課題
従来の家づくりの多くは、筋交いや構造用合板などを用いて、家全体をガッチリ頑丈に固める耐震工法が主流です。
この耐震工法には3段階の等級があり、最高ランクの耐震等級3においては、防災拠点にも用いられる耐震基準であることから、『家は環状に固めるほど安全』というイメージが定着してきました。
熊本地震 地震被害調査
新耐震基準 (1981年より)を満たした建物のうち、 約15% の建物が 倒壊・全壊。(益城町)
ただし耐震等級3の家で倒壊した家は0件
※参照:国土交通省住宅局「熊本地震における建築物被害の原因分析を行う委員会」報告書より


これからの地震対策で検討すべきこと

制震性能を付加することで、
①建物の強度を上回る地震エネルギーを吸収し、
②キラーパルスによる共振現象にブレーキをかけ、
耐震性能の延命化を図れます!
制震システム「Kダンパー」という最適解
住まいを地震から守る上で重要なことは、地震に構造の強さで抵抗する「耐震」と、地震の衝撃を吸収し建物の変形にブレーキを掛ける「制震」をバランス良く組み合わせることです。
Kダンパーは、この「耐震」「制震」ふたつの機能を高いレベルで兼ね備えた地震対策技術です。

ダンパー部に使用している「フェノール樹脂摩擦材」とは?
一般に、鉄道車両のブレーキ機構に使用され、寒冷・暑熱下に関わらず安定した性能を発揮する優れた摩擦材です。
Kダンパーに使用するフェノール樹脂摩擦材に関しては、過酷な耐久試練を行い、169年の経過に相当するストレスを加えても、劣化しないことが実証されました。※劣化促進試験による。
←鉄道車両ブレーキ機構
Kダンパーの紹介動画は↓をクリック!
期間限定の特別なキャンペーン
2月末で終了予定だった本キャンペーンですが、ご好評につき、2026年3月31日まで期間の延長が決定いたしました!
- 大きな地震への備えが不安な方
- 子どもや家族の安全を第一に考えたい方
- 万が一の災害時にも、安心して家に居たい方
- 耐震等級3のさらに上を行く、地震に強い家を求めている方
- 繰り返しの余震にも備えたい方
- 家を建てるなら、長く安心して住み続けたい方
- 地震対策に費用がかかると思っている方
- 住まいの資産価値も考慮したい方
- 従来の耐震構造だけでは心配な方
- 地震による建物の揺れを少しでも抑えたい方
このような悩みや不安をお持ちの方にピッタリのキャンペーンです!
ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください!
さらに!決算キャンペーンには他にも嬉しい特典が!
ワンダーホームでご成約いただいたお客様へ、期間限定で以下の特典がすべて含まれます。
- ReFa ULTRA FINE BUBBLE SUIGEN
- 制震ダンパー(Kダンパー)
- 長期優良住宅申請費
このチャンスをお見逃しなく!皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
※上記キャンペーンは2026年3月31日までの期間限定キャンペーンとなります。
大型分譲地≪プライムパーク藤塚≫については、こちらをご覧ください↓

お申し込みはこちら
-
step1
入力
-
step2
確認
-
step3
完了
